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ガードレールを木製に 和歌山県、国立公園や観光地で

 和歌山県は観光地周辺や国立公園内などの県管理主要道に公共工事で防護柵(ガードレール)を設置する際、原則的に木製を採用することを決め、使用場所を明確化した。紀州材の利用促進と観光振興の観点から景観に配慮するのが目的という。

【県道田辺龍神線と国道425号の交差点にある木製のガードレール(10日、和歌山県田辺市龍神村柳瀬で)】

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