AGARA 紀伊民報

会社概要

会社名 株式会社 紀伊民報
本社 〒646-8660
和歌山県田辺市秋津町100番地
TEL0739(22)7171
和歌山支局 〒640-8315
和歌山市広道17 T&Tビル
TEL073(428)7171
みなべ支局 〒645-8315
和歌山県みなべ町南道39
TEL0739(72)1717
串本支局 〒649-3503
和歌山県串本町串本2304成和ビル1F
TEL0735(62)7171
新宮通信部 〒647-0061
和歌山県新宮市三輪崎1-10-19
TEL0735(31)7174
東京支社 〒104-0061
東京都中央区銀座5丁目15番8号
時事通信ビル1305
TEL03(6228)4117
設立 明治44年2月11日
資本金 3,250万円
役員 ●代表取締役社長:小山洋八郎
●取締役・編集総務:谷上 和貞
●取締役・総務部長:式  武男
●取締役・広告部長:玉井 悦生
●取締役・制作部長:長瀬 稚春
●取締役・編集デスク:川本 敦史
●取締役・総務担当:小山雄希智
●取締役・総務担当:小山 浩嗣
取引銀行 三菱東京UFJ銀行、紀陽銀行
販売部数 36,595部(平成25年12月現在)ABC部数
発行形態 夕刊単独 12〜16ページ(6Pカラー)
販売体制 宅配・即売・郵送
所属団体 日本新聞協会、(社)日本ABC協会、(社)日本広告機構、関西プレスクラブ、 地域新聞マルチメディア・ネットワーク協議会、全国郷土紙連合

■明治
44年 2・11 紀伊新報創刊
創業者 田中茂
■大正
1年 91 小山邦松(紀伊民報前会長・小山周次郎の実父)が継承、初代社長に就任し田辺市(当時田辺町)中屋敷町で本格的スタート
11年 11 社屋改築完成
14年   紀南地方で初の輪転機導入
■昭和
17年 8・4 社長小山邦松、61歳で死去
  8・31 新聞統制により廃刊
21年 2・20 紀州民報創刊(旬刊)
23年 1・1 紀州民報創業者早川崇から小山周次郎が「紀伊新報復刊」を条件に事業を継承。「紀伊民報」に改題。隔日刊。本社は田辺市上屋敷町
  4・1 日刊発行に移行
27年 7・10 本社を中屋敷町に移転
36年 2・11 創刊50周年
37年 8・20 5000号発行
46年 2・11 本社新社屋(中屋敷町)が完成、オフセット輪転機導入
  7 オール写植によるオフセット化
48年 8 4ページ体制に
  10・8 日本新聞協会に加盟
52年 5・26 1万号発行 和歌山県内の地方新聞では戦前戦後を通じて初めて
58年 11 カラー印刷を導入
59年 4 週6回のうち4回を8ページに、1回を6ページに増ページ
60年 5 電算写植システム導入
■平成
2年 9・2 田辺市郊外の秋津町に新社屋建設、高速輪転機導入
10〜12ページ(平均11ページ)発行
3年 2・11 創刊80周年(同日付で1万4374号)発行部数3万1000部
4年 7・1 (社)日本ABC協会に加盟
5年 7・13 小山周次郎 会長就任
小山洋八郎 社長就任
6年 1・1 東京支社開設
  3・12 串本支局開設
6年 3・25 CEPS(カラー製版システム)導入
7年 1・17 新聞製作電子編集システム(CTS)KUROSHIO本格稼働
8年 6 インターネットのニュースサイト「AGARA」(アガラ)を開設
10年 9 会長 小山周次郎 死去(88歳)
11年 1・1 記事データベースシステム稼働
12年 4 マルチメディア事業部発足
13年 9・2 南部支局 開設
  12 新高速輪転機導入
16ページ/6ページカラー対応
14年 1・5 新CTS稼働(カラー紙面制作強化)
本社支局間専用線敷設
15年 7 ダイレクト刷版CTP導入
  12 生活情報サイトKiiLife(キーライフ)を開設
16年 1・5 広告予約管理システム稼働
18年 9 ヤフー・ニュースに記事提供開始
  12 総合ニュースサイト「47ニュース」に参加
20年 5 地域交流サイト「みかん」を開設
21年 2 フリーペーパー「キーライフ・プラス」創刊
  3 朝日新聞の地方版に記事提供開始
  6.11 紙齢2万号を達成
23年 2.11 創刊100周年を迎える
  7 朝日新聞社と災害援助協定締結
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