和歌山県南紀のニュース/AGARA 紀伊民報

2021年02月28日(日)

有機農法で育てた手摘み紅茶だけが原料の1本8,000円の国産紅茶ボトルドティー“釜炒り紅茶炒香IRIKA Ruby”

バレンタインに喜ばれるギフトとして、2021年1月29日(金)新発売のご案内

2021年1月16日(土)
ロイヤルブルーティージャパン株式会社

バレンタインに喜ばれるギフトとして、高級ノンアルコール1本8,000円
有機農法で育てた手摘み紅茶だけが原料の国産紅茶ボトルドティー
“釜炒り紅茶 炒香 IRIKA Ruby(イリカ ルビー)” 2021年1月29日(金)新発売

 
2007年5月からワインボトル入り高級茶「ロイヤルブルーティ-」を自社一貫開発製造するロイヤルブルーティージャパン株式会社(SGS-HACCP認証・ハラル認証工場:神奈川県茅ヶ崎市、代表取締役社長:吉本 桂子)は、初めて国産紅茶ボトルドティー、「釜炒り紅茶 炒香 IRIKA Ruby」を2021年1月29日 (金)から、自社オンライン・直営店で発売開始いたします。

「釜炒り紅茶 炒香 IRIKA Ruby」の原料は、マンゴーや青りんごの香りを醸す、宮崎県が育種した品「みなみさやか」の茶葉で、手摘み・手揉み・手炒りで作る紅茶を独自開発。茶畑は、標高600~800mにある宮崎県五ヶ瀬町。ファーストからセカンドフラッシュの時期に、一芽、一芽、手摘みした芽を、竹ザルに薄く丁寧に広げ、風通しの良い場所を選び、紅茶作りに重要な萎凋をゆっくり行います。
フルーツのような香りが醸し出す適度な萎凋状態になったら、手で優しく揉み、それから丁寧に機械で揉捻。その後、時間をかけて自然発酵を行い、香りの変化を確認しながら適度なタイミングで釡炒り製法(手炒り)で発酵止め、乾燥。2015年世界農業遺産認定、悠久の歴史を持つ宮崎県五ヶ瀬で土壌と気候と技術が生んだ紅茶を、自社開発の添加物不使用・非加熱抽出・非加熱濾過無菌充填製法により、新しい国産紅茶ボトルドティーを商品化。花の香り、マンゴーや青りんごを連想させる清涼感のある香りが特徴。油ものの料理や、洋菓子に良く合います。チョコと共にバレンタインに喜ばれるギフトとしていかがでしょうか?

 
【商品概要】

発売日:2021年1月29日(金)
商品名:釜炒り紅茶 炒香 IRIKA Ruby (イリカ ルビー)
価格:8,000円(税抜) 8,640円(税込)
内容量:1本750ml  
名称:紅茶飲料  
原材料:紅茶(手摘み)
茶産地:宮崎県西臼郡五ヶ瀬町   
品種:みなみさやか
製茶:宮崎茶房(世界農業遺産地区、標高500~800m、1980年代から農薬を一切使わず、有機肥料のみでお茶を育てる有機農法茶園)
製造販売:ロイヤルブルーティージャパン株式会社

 
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