和歌山県南紀のニュース/AGARA 紀伊民報

2021年03月05日(金)

手越祐也の挑み続ける本気に迫る “鼻につく”ほど「素晴らしい」「アンチがいるのも知ってます」

『Numero TOKYO』4月号に登場する手越祐也
『Numero TOKYO』4月号に登場する手越祐也
 元NEWSの手越祐也(33)が、26日発売の『ヌメロ・トウキョウ(Numero TOKYO)』(扶桑社)4月号の特別版カバー&中ページに登場。特集では特別版、通常版ともに8ページにわたり特集。大人の色気漂う撮り下ろしショットを掲載するほか、彼の前向きなパワーとたくましく俊敏な行動力に迫った。

【写真】背中チラリ…最旬モードに身にまとった手越祐也 バズルームでの1枚も

 世界中が変化を強いられた2020年、自身も大きな変化を遂げた手越。自身の会社の設立、憧れのアーティストとの共演、脱毛サロンのオープンなど。独立からわずか半年余りで、彼の始めた活動には枚挙にいとまがない。

 ヴィジュアルページでは、最旬モードに身にまとった手越をラグジュアリーホテルの一室で撮り下ろした。アイドルとしてのやわらかく天真爛漫なイメージとは一転、世界に羽ばたく大人の男性としての知性や色気が感じられる、ヌメロ・トウキョウならではの特別なフォトシューティングに。バスルームやベッドルームでの親密なカットは永久保存版。

 インタビューでは、独立してから自身の采配で物事を動かしてきた半年余りの日々を振り返るとともに、彼の俊敏な行動力や、その源となっている「人助け」精神について掘り下げ、実業家としての彼の新たな一面に迫った。

 「もちろんめちゃくちゃアンチがいるのも知ってます。(中略)『好き』で票を集めている人って、同じように『嫌い』なほうにも上位に食い込んでくる。それは鼻につくほどかっこいいし、鼻につくほど面白いから。“鼻につく”ほど素晴らしいんです」。

 また、手越の素顔に迫る一問一答コーナーも。「生まれ変わったら何になりたい?」という質問には「もう一回自分かな」と答えるなど“手越節”炸裂。何気ない質問からも、彼の根っからのエンターテイナーで前向きなマインドが明らかになる。

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提供:oricon news