和歌山県南紀のニュース/AGARA 紀伊民報

2019年09月19日(木)

洗練された素材・色・デザインが融合した上質な日常着「Uniqlo U」 2019年秋冬コレクション9月20日(金)より発売

クリストフ・ルメール率いるパリR&Dセンター(リサーチ&ディベロップメントセンター)のデザイナーチームが手がける「Uniqlo U(ユニクロ ユー)」。2019年秋冬コレクションは、幅広い着こなしのヒントにあふれる 洗練されたデザインが揃います。シンプルで上質、そして研ぎ澄まされたデザインであること。Uniqlo Uはどれもが新しいLifeWearとして今シーズンも進化を遂げています。

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BLOCKTECH(ブロックテック)アウターに新たなラインナップが登場
メンズでは、BLOCKTECHを採用したダッフルコートが登場します。柔らかな素材感やクラシックなシルエットはそのままに防水性・防風性・通気性を兼ね備えたBLOCKTECH素材により、快適な着心地を実現しました。更に今シーズンは、ステンカラータイプのコートにチェック柄を採用。メンズ・ウィメンズで異なる絶妙な色使いで、重くなりがちな秋アウターも軽やかな印象に。

25周年を迎えたフリースアイテムもUniqlo Uならではのデザインと機能性で
メンズのボアフリースジャケットは裏地に撥水加工を施したナイロン素材を使用し、デザインと機能性を兼ね備えたリバーシブル仕様。ウィメンズは、シャツデザインのショートコートをボアフリース素材で。同素材のベルトをウエストで絞るスタイリングがおすすめです。その他、ウールとフリースのブレンド素材を使用したメンズのオーバーシャツは、秋は軽いアウターとして、冬にはコートの下のミッドレイヤーとして幅広いコーディネートを可能にします。

Uniqlo Uが提案するボトムスのNEWシルエット
ウエストから伸びる緩やかなカーブと計算されたワイドシルエットが脚を美しく見せる、ウィメンズのカーブパンツ。ジャージー、ジーンズ、コットンサテンの3つのラインナップで、秋冬のスタイリングに欠かせないエッセンシャルアイテムです。メンズのワイドフィットテーパードジーンズは、Uniqlo Uが提案する新しいシルエット。ワイドでありながら程よくテーパードしたジャストレングスに、ワークパンツからインスパイアされたステッチやポケットのユーティリティデザインを融合した、デザイナーこだわりの1本です。

■2019年秋冬コレクション 詳細
発売日:2019年9月20日(金)から順次発売予定
※一部商品は7月中旬より先行発売中。
販売店舗:フルラインナップは、65店舗とユニクロオンラインストアにて販売予定
※一部商品を国内全店舗で展開します。
商品ラインナップ: ウィメンズ 41アイテム/メンズ 35アイテム/グッズ3アイテム

■商品価格帯
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■スペシャルサイト
www.uniqlo.com/UniqloU

<参考情報>
■パリR&Dセンターについて
ユニクロのR&Dセンター(リサーチ&デベロップメントセンター)は、その地域のファッション動向やライフスタイル、新素材の情報などを調査し、商品開発やコンセプト・デザインなどを研究開発する拠点です。パリR&Dセンターは、東京・上海・ニューヨーク・ロサンゼルスと全5ヶ所のR&Dセンターのひとつです。そのパリR&Dセンターで「Uniqlo U」を手掛けるデザインチームを構成するのは、名だたるファッションブランドで活躍してきた世界レベルのデザイナーや熟練したパターンメーカーで、各メンバーの専門技術を生かし、未来のLifeWearを創り出しています。

■クリストフ・ルメール プロフィール
1991年に自身のブランド「LEMAIRE」を立ち上げて以来、ラコステやエルメスといった世界を代表するブランドやメゾンのアーティスティックディレクターなどを歴任。2015年秋冬及び2016年春夏には、自身の「LEMAIRE」ブランドとユニクロのコラボレーションによる「UNIQLO AND LEMAIRE」コレクションを展開。2016年より、ユニクロパリR&Dセンターのアーティスティックディレクターとして就任、ユニクロメンバーの一員として強固なチームワークで「Uniqlo U」の商品作りに携わっています。




プレスリリース詳細へ https://digitalpr.jp/r/34419
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