和歌山県南紀のニュース/AGARA 紀伊民報

2024年07月17日(水)

【東京農業大学】持続可能な食と農をめざす。

令和6年7月設立の株式会社日本農業新聞「みどりGXラボ」の賛助会員として総合農学の知を還元
教育機関の賛助会員は学校法人東京農業大学が初

「環境との調和」実現に向け、生産現場やJA、企業、研究機関、教育機関等が集い、課題解決を試みる。


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「みどりGXラボ」とは、
農業経営・地域の持続可能性と環境負荷の低減や脱炭素化を両立した「持続可能な食と農」の実現を目指すコンソーシアム。株式会社日本農業新聞が主催し、多様な主体(メンバー)が幅広く連携するプラットフォームとして、課題解決の手法を探る。毎月1回のセミナーなどで最新の情勢や生産現場の先進事例を学ぶほか、会員同士が交流・連携する機会も提供。これらの情報や活動を積極的に発信し、持続可能な食と農への理解を地域社会や次世代にも広げていく。
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本件に関するお問合わせ先
学校法人東京農業大学 経営企画部
TEL:03-5477-2300 MAIL:yoshino@nodai.ac.jp

関連リンク
株式会社日本農業新聞「みどりGXラボ」
https://www.agrinews.co.jp/page/midori_gx


プレスリリース詳細へ https://digitalpr.jp/r/89980
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