和歌山県南紀のニュース/AGARA 紀伊民報

2020年11月29日(日)

Web展開で業界最安値水準の仲介手数料を実現するグランドネクスト不動産「新横浜オフィスをNEWオープン」

Web展開で業界最安値水準の仲介手数料を実現する
グランドネクスト不動産
「神奈川・新横浜オフィスをNEWオープン」

安全な不動産取引と取引手数料の適性化をWebで追求する、グランドネクスト株式会社(本店:東京都新宿区、代表取締役:小島 優一)は、2020年10月、新横浜オフィス(神奈川県横浜市港北区・許認可申請中)を新規オープンしましたのでお知らせします。
当社は、店舗を持たず、Webで事業を展開しています。今年11月に設立10周年を迎え、また、横浜・川崎エリアのさらなる営業拡大にともない、この度、神奈川県横浜市内に新拠点を構えました。

不動産売買の仲介手数料は、『取引価格の3%+6万円+消費税』が業界の慣例です。例えば、4,000万円の取引の場合、その仲介手数料は1,386,000円となります。これが高いか安いか、妥当か否かはあくまで買主の納得感によりますが、当社では仲介手数料を0円、または半額の設定をしています。
その理由として、積極的なWeb展開および10年間の営業実績による十分な物件調査、店舗費用や広告費などのコストを削減することで、顧客への不動産情報の伝達コストを引き下げ、安全な不動産取引を実現しつつ、不動産取引時に契約者が支払う仲介手数料を一般的な不動産会社と比較し、大幅な引き下げを実現しているのです。
また、不動産投資の大型事件で記憶に新しい、2018 年の「カボチャの馬車事件」「レオパレス施工不良事件」などでは、買主に損害が生じるような契約締結が計画的になされ、多くの被害者を生んでしまいました。このような投資家の知識や情報不足につけこんで、不当に高い商品や欠陥のある商品を購入させるような取引はあってはならず、そのような問題を含む不動産取引を世の中から少しでも減らすことが当社のミッションでもあります。
当社ホームページでは、不動産会社が利用している、“正確な価格査定サイト”や“大手不動産会社で購入するメリット”等の不動産実務に則した情報の発信を行っており、これは、不動産売買における一般的な検討者が営業的な会社から価格や内容について問題を抱える可能性のある不動産取引を防ぐことを目的としています。
不動産仲介手数料を適正化し、オープンな情報提供によって不透明感を無くすことが不動産業界全体としての信頼を得ることに繋がると信じ、これからも邁進していく所存です。

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202010205950-O2-Lkjxal2r
※新横浜オフィス外観(画像手前のビル:アイシスプラザⅢ6階)

●新横浜オフィス概要
名称:グランドネクスト株式会社 新横浜オフィス(許認可申請中)
住所:〒222-0033神奈川県横浜市港北区新横浜1丁目13-6 アイシスプラザIII 6階
TEL:フリーダイヤル0120-110-971 (9:30~18:30・年中無休)
メールでの問い合わせ:https://www.grand-next.jp/contact/

●会社概要
商号:グランドネクスト株式会社
設立:2010年11月5日
資    本:1,000万円
代表取締役:小島 優一
本    店:〒160-0022 東京都新宿区新宿1丁目16-10 モニーレ御苑前8階
麻布オフィス:〒106-0047 東京都港区南麻布3丁目20-1 Daiwa麻布テラス5階 リージャス麻布
事業内容:不動産売買仲介業・不動産賃貸管理業
許認可:宅地建物取引業者免許 東京都知事(2)第96449号
加盟団体:公益社団法人全日本不動産協会・公益社団法人不動産保証協会・
公益社団法人首都圏公正取引協議会
ホームページ:https://www.grand-next.jp/ 









プレスリリース詳細へ https://kyodonewsprwire.jp/release/202010205950
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